市県民税の申告臨時会場の表 掲載号:2019/02/01   福岡市博多区

市県民税の申告は2019年2月18日(月)から   2019/02/01

お問い合わせの際は、過去の記事もございますので、掲載時期をご確認ください。

市県民税の申告は2019年2月18日(月)から

市県民税の申告を2019年2月18日(月)から3月15日(金)まで福岡市博多区課税課で受け付けます(土日は除く)。期間中は窓口が混雑するので、郵送での申告をお勧めします。また、臨時会場を設けますので、ご利用ください=下記。

臨時会場:さざんぴあ博多(南本町二丁目3-1)

開設時間:午前10時~午後4時

市県民税の申告臨時会場の表

受付日 対象地区

2019/2/5(火) 相生町、井相田、寿町、三筑、昭南町、新和町、光丘町、南八幡町、南本町、金の隈、浦田

2019/2/6(水) 銀天町、東雲町、竹丘町、西春町、春町、麦野、月隈、西月隈、東月隈、立花寺

2019/2/7(木) 元町、板付、那珂五・六丁目、諸岡

 

 《市県民税の申告書の提出が必要な人》

平成31年1月1日現在市内に住所があり、平成30年中に所得があった人。ただし、次の人を除く。▽確定申告書を税務署に提出する人▽所得が給与のみで、勤務先から市へ給与支払報告書が提出されている人▽所得が年金や恩給など公的年金のみの人 ※各種控除を受ける人は申告が必要

 《申告に必要なもの》

<1>マイナンバーカードまたは、マイナンバー通知カードと本人確認書類(運転免許証等)<2>朱肉を使う印鑑<3>平成30年中の所得が分かる書類<4>各種控除に必要な書類=下記

市県民税の申告に必要な書類の表

主な各種控除 必要書類

配偶者特別控除 配偶者の所得が分かるもの

勤労学生控除 在学証明または学生証

医療費控除※従来の医療費控除制度とセルフメディケーション税制のどちらかを選択 医療費控除の明細書

医療費控除※従来の医療費控除制度とセルフメディケーション税制のどちらかを選択 セルフメディケーション税制の明細書と一定の取り組みを行ったことを明らかにする書類

社会保険料控除 社会保険料の領収書または控除証明書(国民年金保険、国民健康保険、介護保険等)

生命保険料控除 保険会社からの控除証明書

地震保険料控除 保険会社からの控除証明書

 

【問い合わせ先】福岡市博多区課税課

電話 092-419-1027

FAX 092-476-5188

《所得税の確定申告》

期間や会場など詳しくは、こちらをご覧ください。

申込み方法(共通事項)
 ※ご記入いただいた個人情報は適切に管理し、目的外には使用しません。
電話以外で申込む場合は次の応募事項を書いてください。
●催し名など(コースも)
●郵便番号・住所
●氏名(ふりがな)
●年齢
●電話番号
●小中学生は学校名・学年
 ※往復はがきの場合は、返信用はがきに返送先を書いてください。
講座・催しなどで、特に記載がないものは、
●だれでも参加(申込み)可能です。
●応募多数のときは抽選となります。

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【申 込 み】2019年5月31日(金)までに電話で中央区地域保健福祉課(電話 092-718-1111 FAX 092-734-1690)
【場 所】あいれふ10階講堂(中央区舞鶴二丁目) 
【費 用】無料
【期 間】<1>2019年6月11日(火)13:30~15:30 アラ還世代からの健康づくり(健康づくりサポートセンター センター長 井口登與志氏)<2>2019年7月12日(金)13:30~15:30 研究から生活習慣を考える(九州大学大学院医学研究院助教・医学博士・保健師 吉田大悟氏)<3>2019年8月28日(水)13:30~15:30 健康づくりのための運動(健康づくりサポートセンター 健康運動指導士)<4>2019年9月11日(水)13:30~15:30 地域活動と健康づくり・ボランティア活動の始め方(NPO法人アジアン・エイジング・ビジネスセンター上席研究員 佐々木喜美代氏)

福岡市中央区
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